TDS 「ハピネスグリーティング・オン・ザ・シー」。ザンビーニ・ブラザーズ・リストランテの2Fベランダ席から。
EOS-1DX + EF100-400mm F4.5-5.6L IS USM Mモード ISO320 F5.6 SS1/2000 360mm 2013.07.13撮影。
2015年対応、東京ディズニーシーの混雑予想カレンダーと各種攻略[姉妹→東京ディズニーランド混雑予想カレンダー

TDS EIN プルート Cジャンプ(2014年4月撮影)写真画像とカメラ設定

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公開:2014年5月22日(木)

東京ディズニーシー イースター・イン・ニューヨーク EIN(2014年4月26日撮影)写真画像とカメラ設定

東京ディズニーシーのスペシャルイベント「イースター・イン・ニューヨーク EIN」からプルートのCジャンプ写真を公開。

横からなのでCなのか判りにくいですねwww。このシーン毎回同じ格好でジャンプするわけでなく、いろいろな事をしてくれるので、なかなかCジャンプを見ることは出来ていません。 出来れば正面から撮ることがしたいのですが、EINも3年目で来年は違うイベントに変わってしまい今年で見納め的な感じなので、あと一ヶ月の間に正面から撮りたいなぁって思っています。 ただ、来週5/29からは東京ディズニーランドで、ワンズ・アポンア・タイムが始まるので、そっちも早く見たいなぁ。両方見ることって出来たっけ?時間を調べなくちゃ駄目だなぁ。調べとこ。

話は変わりますが、好きなキャラランキングってのをどこかで見ました。1位ミッキーマウス、2位プーさん、3位ドナルドダック、4位ミニーマウス、5位チップとデールだそうです。 ミッキーが一番なのは妥当ですが、Dオタからすると一般の方の意見って違うんだなぁって思いました。クラリス、デイジー、グーフィー、マックスあたりが入ってきそうな気がしますがいかがなものでしょうか? ちなみに私は雑食系なので、キャラクター達もダンサーさんも風景なども撮影するので、好きなキャラをランキングしたことは無いのですが、せっかくなのでどんな感じが考えてみると、 1位ミッキー、2位ミニー、3位ドナルド、4位デール、5位バズライトイヤーって感じですね。まぁどうでもいいか?www

撮影機材

・カメラ:Canon EOS-1DX (重さ1340g/2012年6月発売)
・レンズ:Canon EF70-200mm F2.8L IS II USM (重さ1490g/2010年3月発売)
・コンパクトフラッシュ:Transcend TS32GCF400×2枚 (容量32GB/400倍/2009年11月発売)

カメラ設定/画像処理

ファームウェア:Ver2.0.3(EOS-1DX)
露出モード:M(マニュアル)
ISO感度:オート(ISO500)
絞り:F2.8(開放)
シャッター速度:SS1/640(秒)
焦点距離:200mm(35mm換算)
ホワイトバランス:AWB(オート)
ピクチャースタイル:シャープネス=5 コントラスト=-1 色の濃さ(彩度)=3 色合い(色相)=0
測光方式:中央部重点平均測光
露出補正:±0(Mモードは調整不可)
フォーカス:AF(オートフォーカス)
測距エリア:領域拡大AF(周囲)
AFモード:AIサーボAF(親指オートフォーカス)
ドライブモード:高速連続撮影
ファイル形式:JPEG Lサイズ 精細
手ぶれ補正:ISオン
レタッチソフト:Photoshop CC(WINDOWS PC)
画像補正:レタッチ済み(角度補正、トリミング等)

AFカスタム設定

●CASE1:汎用性の高い基本的な設定
○Case2:障害物が入るときや、被写体がAFフレームから外れやすいとき
○Case3:急に現れた被写体に素早くピントを合わせたいとき
○Case4:被写体が急加速/急減速するとき
○Case5:被写体の上下左右の動きが大きいとき(1点AF時無効)
○Case6:被写体の速度変化と上下左右の動きが大きいとき(1点AF時無効)
被写体追従特性(0)デフォルト
速度変化に対する追従性(0)デフォルト
測距点乗り移り特性(0)デフォルト

撮影日と場所

2014年4月撮影

東京ディズニーシー
WFP

パーク混雑具合: 混雑

簡易評価と反省

フォーカス:ジャスピン
手ぶれ:なし
被写体ブレ:なし
露出:ローキー
ノイズ感:ほぼゼロ

「ピクチャースタイル」解説

シャープネス
+:エッジが強調され、くっきりした写真になる。
-:エッジがぼけて、やわらかい写真になる。

コントラスト
+:明暗差が大きくメリハリある写真になる。
-:明暗差が小さく眠い写真になる。

色の濃さ(彩度)
+:カラフルな写真になる。
-:落ち着いた写真になる。

色合い(色相)
+:肌の黄みが増す。
-:肌の赤みが増す。

「測光方式」解説

◆評価測光
画面全体を分割しシーンに応じてカメラが自動で露出を補正。
比較的思い通りの明るさで撮れるが、逆行には弱い。

◆中央重点平均測光
画面中央に重点を置き測光する。
昔は一般的な方式だった。逆光に弱い。

◆スポット測光
画面の中央部を測光する。
一点をで測光したいときに利用。

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